フォーラムの活動状況をご紹介致します。
2017年2016年2015年 2014年2013年2012年2011年2010年2009年

  2015年の活動
2015.12.13 日越大学紹介セミナー開催(ハノイ、VNU主催)。
2015.11.26 第20回理事会(日越大学構想経緯等について)開催。
2015.11~12 国家的な日越大学実施体制の確立:日越大学構想推進に関する関係省庁連絡会議(内閣官房)、その下に日本側推進委員会の設置(委員長:越村東急相談役)。 
2015.10.23 10月7日付公示(日越大学マスタープラン改訂及び民間企業参画推進調査(プレFS調査)の調査に、フォーラムは共同事業体を組成し応募。
2015.10.7 日越大学マスタープラン改訂及び民間企業参画促進調査(プレFS調査)の公示(JICA) 
2015.10.2 大学院修士課程公共政策コース打合せ(筑波大学)。(筑波大学関係者に加え、 跡田公共政策研究会座長、藤岡専務理事、鈴江常任理事出席)
2015.8.23 ベトナム国家大学ハノイ校との公共政策コースの打合せ(於:筑波大学)。筑波大学(公共政策幹事校)の主催で、古田東京大学教授、跡田大坂大学教授が出席。藤岡専務理事、鈴江常任理事も同席。
2015.7.29 公共政策タスクフォース会合の開催(JICAにて)。古田東京大学教授、大根田筑波大学教授、跡田大阪大学教授他関係大学からの出席がありました。藤岡専務理事、鈴江常任理事が出席。 
2015.7.4 武部勤東亜総研代表理事・会長とフン・スアン・ニャベトナム国家大学総長との会合が開催(東京)され、古田東京大学教授、吉田允昭JVEF代表理事他関係者の出席の下、日越大学構想の実現に向けての打ち合わせが行われました。藤岡専務理事同席。
2015.7.3 ベトナム国家大学ハノイ校・近畿大学学術交流協定調印式(ホテルニューオータニ)において、世耕内閣官房副長官は、「構想実現に向けて汗をかく」と言及された。武部東亜総研代表理事・会長、日越議連特別顧問は「ベトナム国家大学ハノイ校の傘下で日越大学ができるので、本調印式は非常に大きな式典」と挨拶。
2015.7.3 第7回日本・メコン地域諸国首脳会議で来日のズン首相から、武部勤東亜総研代表理事・会長が日越大学設立の件につき依頼を受ける。
2015.6.9  幹事大学会議の開催(JICA主催)。藤岡専務理事、鈴江常任理事が出席。
日越大学大学院運営諮問委員会(仮称)会合開催(JICAにて)。古田東京大学教授、永田筑波大学学長、跡田大阪大学特任教授他の関係者が出席。藤岡専務理事、鈴江常任理事が出席。
2015.5.26 第19回理事会・第6回定時社員総会開催。吉田允昭代表理事及び鈴江常任理事が新たに就任。 
2015.4.23  日越大学大学院設立に向けて公共政策コース打ち合わせ(古田元夫東京大学客員教授座長、他大学関係者が出席。藤岡専務理事及び鈴江JVEF上席調査役が出席)。
2015.4.15 第3回自由民主党日越大学推進懇話会が開催され、世耕弘成内閣官房副長官より4月11日~12日のベトナム出張に関する報告が行われた。7月のズン首相訪日時に今後の具体的方向性を示すとのこと。
吉田常任理事(現、代表理事)、藤岡専務理事が出席。
2015.3.19 第18回理事会・臨時社員総会開催。 
2015.3.13 第2回自由民主党日越大学推進議員懇話会が開催され、官邸の対応状況等の報告がありました。吉田常任理事(現、代表理事)、藤岡専務理事が出席。
2015.2.23 第1回自由民主党日越大学推進議員懇話会(最高顧問:二階俊博党総務会長、会長:河村建夫議員)の開催。武部勤日越議連特別顧問からは、「日越大学構想推進の日本側の受け皿をどうするか、民間の協力を得るためにもどういう大学にするのかという全体像がわからなければいけない。そのためにFS(調査)が必要」という提起が行われました。「大学は(国家大学の中の)別法人。大学の教員養成や日本企業のレベルの高い大学への要請及び政治的な配慮という事情がある。来年、共産党大会もあり、急がなくてはいけない」等との意見がありました。
吉田常任理事(現、代表理事)、藤岡専務理事が出席。
2015.2.9  第2回ベトナム公共政策研究会(座長:跡田直澄大阪大学特任教授)の開催(「報告書の取りまとめに向けて」)。
  ▲ページTOPへ
 
 

Copyright © Japan Vietnam Economic Forum. All Rights Reserved.